SUPの学連!

全日本学生サップ連盟とは

全日本学生サップ連盟は学生SUP(Stand Up Paddle)競技の普及、及び振興並びに指導者の養成を図り、もって学生の心身の健全な発達と、我が国のマリンスポーツ及びウォータースポーツの発展に寄与することを目的とする。


目標1

「サップに全力で取り組むことが人生の財産になる」と実感できるコミュニティ

人生の財産とは、

仲間:

生涯の仲間をみつけること・信頼関係を育むこと

仕事:

社会生活を送る上で必要なコミュニケーション能力・自己管理能力が身につくこと

健康:

運動習慣を確立し、心身の健康を維持すること

目標2

世界1のサップレースコミュニティ

指針1

2024年パリオリンピックにて、メダリストを輩出。世界で戦う日本選手を育成。日本中に感動を届ける。

指針2

2024年会員数1,000人

指針3

2024競技会ライブ中継5,000人視聴


代表挨拶

代表 大森 正也

全日本学生SUP連盟では2013年の日本初の大学SUPサークルである早稲田スタンドアップパドル創設、そして2016年の連盟設立以来、「SUP競技の学生への普及」に取り組んできました。私たちは、SUP競技は学生にとって肉体的にだけでなく精神的にも大きく成長させるという信念のもと行動しています。
創設当初は数名だったメンバーも年々増え、学生所属大学数15校、所属チーム数4チームの活気ある組織になりました。
そして2024年オリンピック種目の一つとして正式決定されようとしている今、学生SUP競技の更なる盛り上がりを確信しています。
打ち込むものを探している学生のみなさん!是非私たちと一緒にSUPをやりましょう!SUP競技に打ち込むことが人生の財産になると実感できるコミュニティを運営していきます。


MENU