全日本学生サップ連盟とは

全日本学生サップ連盟は学生SUP(Stand Up Paddle)競技の普及、及び振興並びに指導者の養成を図り、もって学生の心身の健全な発達と、我が国のマリンスポーツ及びウォータースポーツの発展に寄与することを目的とする。


代表 大森 正也

全日本学生SUP連盟では2013年の日本初の大学SUPサークルである早稲田スタンドアップ創設、そして2016年の連盟設立以来、「SUP競技の学生への普及」に取り組んでまいりました。私たちは、SUP競技は学生にとって肉体的にだけでなく精神的にも大きく成長させるという信念のもと行動しています。
創設当初は数名だったメンバーも年々増え、学生所属大学数15校、所属チーム数4チームの活気ある組織になりました。
そして2024年オリンピック種目の一つとして正式決定されようとしている今、学生SUP競技は更なる盛り上がりを確信しております。
「打ち込むものを探している学生諸君!是非私たちと一緒にSUPをやりましょう!」
SUPを通じて人間として大きく成長してください。私たちはそのための支援を全力で行います。」


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